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【大阪・関西万博】ポルトガルパビリオンの待ち時間について(10分程度で入れました!)

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さっと入れる海外パビリオンってどこかない?

そ!そんな都合のいい海外パビリオンって…「ポルトガル館」だったら10分で入館でき✋そこそこ楽しむことができるよ!

 

閉幕まで一か月を切った大阪・関西万博!

報道によりますと平日にもかかわらず約21万人が会場に押し寄せているとのこと!

(逆手を取ればユニバのほうが空いているのでは?みんなユニバ行くか??→おい!)

せっかく会場に来たのに、人が多すぎてパビリオンに入ることができない!悲しい!のは絶対に避けたいので、比較的待ち時間が短かった「ポルトガルパビリオン」をご紹介したいと思います。

夜のポルトガルパビリオンです(かなり漆黒に見える~~!)

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【大阪・関西万博】ポルトガルパビリオンの待ち時間について(10分程度で入れました!)

結論からいえば、20分の待ち時間のところ10分足らずで入場できました

数分おきに20人から30人ずつ入場させるような感覚だったので、当初伝えられていた待ち時間に比べると、かなり早く感じました。

(私が入場したのは、夜8時半でした)

 

さて閉幕前の大混雑でどれくらい並ぶのか、調べてみると「30分待ち時間のところ20分で入場できた」とのことです。(SNS情報によると)

 

イタリア館などの長時間並ぶパビリオンに比べたら、まだ比較的待ち時間が短い目の海外パビリオンではないかなと思いました。

ポルトガルパビリオンの感想

独特なお洒落な建物だなと思っていたら、「有名な隅研悟氏」が建築デザインをしたというのでかなり納得しました!

印象としては「周りにがある(語彙力がなさ過ぎて申し訳ないです)」ですね。

しかもこの「ポルトガルパビリオンの縄」はぶつかると微妙に痛かったです。重量感がそこそこある縄なので決して揺らして他のお客さんにぶつかるという事だけは避けてくださいね

(ぶつかると割と痛いです…)

縄だけじゃないのがポルトガルパビリオンです

 

ここのパビリオンでは「海」を中心に環境について考えるテーマでした。

子供が喜ぶようなブースはありませんでしたが、現地の海を彷彿とさせるプロジェクトマッピングにはかなり感動しました。

カステラなどの南蛮文化が日本に持ち込まれたという江戸時代の時点でストップになっているポルトガルですが、海洋環境のイメージをしっかりとアップデートできた気持ちになりました。

これは短時間でもなかなか見ごたえがありました

 

海洋環境が主なテーマです

最後に

待ち時間と鑑賞時間を併せても20分もかからなかったのではないかな?と記憶しています。

時間はないけれども、さっさと海外パビリオンを楽しみたい!待ち時間短い目のパビリオンへ行きたい!という人はポルトガルパビリオンを選択肢として入れてみるのはいかがでしょうか?

 

残り少なくなってきた大阪・関西万博…どうか自分の範囲でお楽しみいただけるといいなぁと思います。

 

コモンズへ突入するのもお勧め!☟(5分くらいの待ち時間で入れます)

mitsuki-liferecipe.com

 

あの頃の万博にはもう戻れない?☟(6/1訪問時は今から思えば空いていた?)

mitsuki-liferecipe.com

 

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